大河ドラマ『豊臣兄弟!』海外版ティザー&ビジュアル初公開!“戦友”意味する英語タイトルも決定 - (Page.10)

BUDDHAの神崎峰人氏は、制作にあたり意識したことについて「短い尺なのでとにかく感覚的に秀長と『豊臣兄弟!』の魅力を訴求するのを意識していました。軽快なテンポで見やすい本編と素敵な劇伴の魅力に合わせて、次々に画面が遷移していくことで見た人の記憶に残ることを意識しました」とコメント。動画視聴の際のポイントについては「中毒性があるようにループ再生できる仕様なので何度もご覧ください」と語っている。

 あわせて公開された海外展開用ビジュアルは、第4回「桶狭間!」の戦場シーンを組んだスタジオセット内で撮影された。
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