太田光代、顔の左側に大きなガーゼ!「とんでもない事態に見舞われている」 - (Page.10)

発端は、4月の黄砂が酷かった日に顔の左側がおたふく風邪のように腫れたことだったとのこと。光代氏は「元は多分アレルギー由来かと思う」と推測しつつ、「凄く腫れた後、頬が鬱血して酷い痣になって」と長期化してしまったという。

 また、「それらが引いたらコブみたいのが出来て、マッサージで体内に吸収を促してたのだけど頬に豆?みたいなのが中に残ってそこに線が出来て。結局、血豆?みたいなのが癒着したってことらしい」と経緯について説明した。

 その癒着した部分は剥がさないと治らないとのことで、光代氏はこの日、病院で処置をしてもらったそう。
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