石田ゆり子、愛犬・雪の死を報告「うつくしい夕暮れの時間に旅立っていきました」 - (Page.10)

3月の頭からの闘病でおよそ5ヶ月間、血管肉腫という難しい病気と懸命に向き合ってきたことを明かしている。

 また、「雪はびっくりするくらいの生命力で、なんどもなんども危機を乗り越えてきました」と振り返り、目を離さず寄り添い続けた日々への思いや、何度もカムバックしてくれた愛犬への深い愛情と感謝がつづられている。

 犬や猫など多くの動物たちと暮らす愛犬家としても知られ、書籍も出している石田ゆり子。
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