スザンヌ、熊本地震から2週間 家族との夏休みショットに反響 - (Page.10)

今も不自由な生活を送る人々や、観光地・イベントが中止になる厳しい状況を思い、「いつものような投稿をしていいのかなと何度も考えました」と葛藤があったことを明かした。それでも、「悲しみを忘れることと、前を向くことは違うということ」に気づき、「母としては、子どもたちに少しでも笑顔になれる時間をつくってあげたい」と母としての強い願いを語っている。

 投稿では、大好きな南阿蘇を訪れ、プールや温泉、映画など夏休みらしい時間を子どもたちと過ごしたことを報告。
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