KADOKAWA、映画の「抜き出しサイト」運営者の有罪判決を報告 - (Page.11)

一方、「なお、本事案は営利目的で行われた著作権侵害に対するものであり、ファンの皆さまによる日常的な感想のシェアや交流などの活動を制限するものではありません」とし、「当社は、これからも皆さまと作品を盛り上げ、共に歩んでいける関係でありたいと願っております」と呼びかけた。

※KADOKAWAが映画「抜き出しサイト」運営者の有罪判決を報告

(執筆者:福田マリ)
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