また「私が10代から20代にかけて出演した作品が4Kデジタル修復版となって上映され、当時の現場に流れていた緊張感や情熱までもが鮮明に蘇っています。かつて映画館に足を運んでくださった方も今回初めてご覧になる方も、劇場の大きなスクリーンで楽しんで頂けたらと思います」と語り、往年のファンのみならず新たな世代への鑑賞を呼びかけた。
なお、「角川映画祭」のラインナップは7月4日より大阪 シネ・ヌーヴォほかでも順次上映となる。角川シネマ有楽町では若い世代にも角川映画の魅力を届けるべく、大学生は1,100円(要学生証提示)で鑑賞できる学生応援割も実施中だ。
(執筆者:RBBTODAY)
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