三浦瑠麗、橋本愛・佐藤二朗騒動に私見 「他人のプライバシーに触れてよいというほどの公益性は感じられなかった」 - (Page.11)

さらに、一連の報道によって「本来重要な法案に向かうはずの世間の関心は低下している」と社会の状況を懸念した。

 三浦は7月3日の投稿でも、週刊誌がスキャンダルを「世間が糾弾すべき正義の問題」として提示する手法について触れており、「その転換点の一つは、『不同意』や『ハラスメント』という言葉が社会に定着したことだと思う」と分析している。

※三浦瑠麗、俳優の橋本愛と佐藤二朗の騒動について言及

(執筆者:iilii)
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