「JAPANESE NIGHT in Busan 2026」開催レポート - (Page.11)
◆映画と音楽を通じた交流のひととき。釜山から、その先のつながりへ
イベント後半は、マドモアゼル・ユリアによるDJパフォーマンスとともに、食事や飲み物を楽しみながら参加者同士が語り合う交流の時間となりました。
閉会の挨拶では、MEGUMIが参加者へ感謝を伝え、「今夜生まれたつながりがこの場限りで終わらず、新しいコラボレーションへと育っていくことを願っています」とコメント。これからも国や文化を越えたつながりを生み出していく想いを語り、イベントを締めくくりました。
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