大原優乃、目指すのは親近感のあるボディ!泡風呂やランジェリーなど大胆カットの“こだわり”明かす - (Page.12)
2025年の後半でやりたいことについて尋ねられると、大原は「今年はデビュー15周年ということもあり、やりたいことを全てやりきって、応援してくださってる方に感謝を伝える1年にするという意気込みで過ごしていたんですが、その願いは全て叶えられているかなと思います。来月は初の写真展、そして10月は自分のバースデーイベント、11月は自分が活動していたDream5の15周年イベントもあるので、引き続き皆さまに感謝を伝える1年に引き続きしていきたいなと思っています」と語った。最後に大原は「今年、赤髪だったりショートカットだったりイメチェンしすぎたので、下半期はちょっと落ち着きたいです」と笑顔で締めくくった。
(執筆者:平木昌宏)
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