この騒動について、「社会的・公共的に大きな役割を担い、信用を旨とする金融機関として、かかる事態を招いたことについて、役職員一同深く反省いたします」とつづり、「当行は、本件を厳粛に受け止め、二度とこのような事態を起こさないよう、全行あげてコンプライアンス遵守や情報管理を徹底し、再発防止に努めてまいります」とコメントした。
しかし、この謝罪にネット上からは、「西日本シティ銀行は拡散された被害者という認識なのか」「『拡散された事案』って他責丸出しだよね」「撮影したことは問題じゃないみたいな感じになってる?」という声が集まっている。
※西日本シティ銀行、BeReal流出騒動を謝罪
(執筆者:福田マリ)