鈴鹿央士、芸能界9年目の今でも驚く「給料システム」について初告白 - (Page.12)

入金された際、「これは、いつの仕事?」と、どの案件に対する報酬なのかすぐには判別がつかないことも多々あるそうで、華やかな仕事の裏側にあるタイムラグについて明かした。

 このトークに対し、スタジオのユースケ・サンタマリアが、忘れた頃に入ってくるお金にまつわるエピソードとして「辞書の中に10万円が挟まって出てきた」という自身の驚きの経験談を披露。「自分で隠していたへそくりを自分で見つけて『ラッキー!』と思った」という秘話を語り、スタジオを笑いを誘った。

(執筆者:iilii)
新着記事