“観ても、聴いても、美しく、楽しい ヴァイオリンアンサンブル” 高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニストが、動員10万人を超える初の全国47都道府県を巡るツアーを開催! - (Page.2)

高嶋ちさ子は、6歳からヴァイオリンを始め、これまでに徳永二男、江藤俊哉、ショーコ・アキ・アールの各氏に師事。桐朋学園大学を経て、1994年にイェール大学音楽学部大学院修士課程アーティスト・ディプロマコースを卒業。同年、マイアミのオーケストラ「ニュー・ワールド・シンフォニー」に入団して翌1995年にCDデビューしました。
1997年に日本に拠点を移した後は、テレビ番組での活躍に加え、年間100公演近くのコンサート活動を精力的に展開。フジテレビの軽部真一アナとの共同プロデュースによる「めざましクラシックス」をはじめ、「Super Cellists」や「カジュアルクラシックス コンサート」など、クラシック音楽をより身近に感じることのできるコンサートを数多く企画しています。
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