柴咲コウ、北海道での生活明かす!-20度の極寒「つららが1メートル」母の死が人生観に影響 / 他 - (Page.2)

もともとは「両親が北海道出身だったので、父に住んでほしかった」といい、「父が北海道を好きで『帰りたい』と言っていたので家を建てたが、実際には全然来てくれなくて。自分が利用している感じです」とユーモアを交えて語った。

 一方で冬はマイナス20度にも達し、「つららが1メートルくらいになります」と語るなど、厳しい寒さの中での暮らしぶりも紹介。薪ストーブのある生活の中で薪割りを行うこともあるといい、自然と向き合う日々を明かした。現在は北海道と都内を行き来する2拠点生活を送っているという。
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