柏木由紀、初のオーケストラ公演裏で“病院はしご”「家で泣きそうに…」満身創痍のステージ告白 / 他 - (Page.2)

動画の冒頭、本番を3時間後に控えた楽屋で柏木は「やばい。薬づけやべえ」と切り出し、大事な本番前に鼻や喉の調子が悪くなる自身のジンクスに言及。ソロツアーやAKB48卒業前にも同様の症状があったとし、「朝からマネージャーさんにも協力してもらって、耳鼻科と喉の専門のところ(病院を)はしごしてね。点滴打ちまくり」と、満身創痍の状態で当日を迎えたことを告白した。

声のコンディションについて「私の売りの透明感がなくなった」と自虐を交えつつも、「今日の2時までやばいともう家で泣きそうになった」と当時の切実な心境を振り返った。
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