髙木美帆、国民栄誉賞受賞に「身に余る光栄」と感謝!スピードスケート競技で初 / 他 - (Page.2)

「スピードスケート競技では初めての受賞となりますが、これもひとえに歴史を作り続けてくださった諸先輩方や、共に戦い続けてきた仲間たち、支えてくれた関係者の皆さまのおかげです。そして何より、応援してくれる家族と、ファンの皆様がいたからこそ。皆さまを代表して受け取る心意気で、拝受したいと思っております。」と、自分一人ではなく、周囲の人やファンのおかげだと述べた。

 髙木は2010年バンクーバー大会に15歳で初出場。
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