ウェンツ瑛士、子役時代の貴重なオーディション体験を告白「さんまさんの黒目が…」 / 他 - (Page.2)

ウエンツはいわく、『天才てれびくん』は会場に入り、台本をしっかりと覚えて上手に演じられれば合格できる、『あっぱれさんま大先生』は、会場に入って「椅子に座ってください」と言われて座ったら落ちる。とユーモアを交えながら簡単に説明した。 

 さらにウエンツは、「あっぱれ」の面接会場での明石家さんまとのエピソードも告白。オーディション中、さんまの様子を観察していたところ、「自分に興味がなくなったんだな、目の色が真っ黒になった」という、その変化を「わっ!」と子供ながらに感じた瞬間があったと明かした。

(執筆者:iilii)
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