【小劇場から大舞台へ】若手俳優が挑む令和の夢『紡ぐ』舞台制作応援『夢を紡ぐ』-公開から48時間で15500円。それでも諦めない、夢を紡ぐため- - (Page.3)

本作では、明確な答えを提示するのではなく、観る人それぞれが自身の経験や考えと重ね合わせながら、問いを持ち帰ってもらうことを目指しています。

―心迫音の小林龍世と竹内穂織の今作への思い―

このプレスリリースの記事を書いているのは自分たちなのですが、、(笑)

個人的に加えると、心迫音らしさとは何か、自分たちにしか出来ない表現とは何か。何回もトライアンドエラーをして追求したいと思っています。(小林)

少なからず期待をしてくれている人がいる、その人たちをより幸せにして、初めて出会う人たちも幸せにします。(竹内)

あとは毎回とにかく楽しむことです!
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