監督やプロデューサーと話をした時の感想について聞かれると「とにかくお祭りという感じで、めちゃくちゃ緊張していましたが、会場についたら雰囲気がアットホームでした。本当に楽しくて、夢のような場所でした」と振り返った。
なお芳根は、「高速道路の建設のために、おばあちゃんとの森を守ろうとするビーバーたちの奮闘物語なのですが、その奮闘の仕方が奇想天外で、なんでそうなるの?嘘でしょ?みたいなハチャメチャな作品になっています。驚きも笑いもたくさんあるそんな明るい作品というのが魅力の1つですし、何といっても、可愛さ!もふもふでキュートなキャラクター達というのは(同作を)観ていただいたら、もっと好きになると思います」と語った。
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