大島優子、子役時代の姿が「今と変わっていない」と話題に!Xでトレンド入り - (Page.5)

今回再放送された第4話では、ある客からオーダーされた「星のケーキ」を巡るエピソードが展開された。大島が演じたのは、その客の娘であり、入院中の少女・大林加世子役だ。放送当時の2001年は、まだAKB48としてデビューする前の子役時代。放送当時、大島は13歳だった。約24年前の大島の姿に、Xでは「大島優子」というワードがトレンド入りした。

 ファンからは「小学生の頃からこの顔面偏差値…今とマジで変わってないの反則すぎる!!」「昔からこの魅力…優子ちゃんが女王だった理由がわかるわ」「大島優子、昔から可愛すぎてずるいんだぜ」などの声が寄せられた。

(執筆者:平木昌宏)
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