「Photon 羽生結弦写真集」 京都で写真展スタート! / 他 - (Page.5)

タイトル「Photon」は、光の粒子=光子を意味します。被写体として動きを点で切り取られる際の羽生さんの心構えである、「粒子のような『点』であっても、すべてがカッコよく、綺麗な状態で『線』になりたい」という言葉から着想を得ました。ファンにとって「光」のような羽生さん、その粒子が詰まった写真集になるよう願い、このタイトルを付けました。
レイアウトは小海途と3回目のコンビとなったアートディレクター小島利之氏で、芸術性の高い一冊に仕上がっています。変形A4判、本文136ページ、定価5,500円(税込み)。
全国の書店、ネット通販などで予約中。なお今夏の発売を目指し特装版も計画中です。
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