――今回のカバーで一番大切にしたこと
「歌全般に言えることですが、“無になること”が個人的に大事だと思っていて。なので今回も、いつも通り空っぽになって歌いました。」
――アレンジについて
「この曲の冒頭の歌詞『ブラウン管の向こう側』から、歌われている内容を現代の自分たちに投影できるようにアレンジされていて、自分もその中で歌わせてもらいました。」
――注目して聴いてほしいポイント
「自然と力が入るのはBメロですかね。この曲の本懐はそこにある歌詞だと思っているので、そこはぜひ聴いてほしいです。」
――リスナーへのメッセージ
「まずは原曲を聴いてください。」