斎藤京子、低い声がコンプレックス!「しゃべらなければかわいいのに」と言われた過去 - (Page.5)

司会の上田晋也から「ルッキズムにとらわれていると感じることはある?」と聞かれた齊藤は、声が低いことがコンプレックスだったと明かした。学生時代から見た目と声のギャップがすごいといわれており、「しゃべらなければカワイイのに」と言われることもあったという。しかし見た目と声のギャップが個性になっていいといわれてからは、それをポジティブにとらえられるようになったとのこと。齊藤が自分の声を前向きに感じられるようになったことに、上田も「そうか~」と感慨深げにしていた。

(執筆者:和光福)
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