シティポップブームのきっかけ「真夜中のドア〜stay with me」作曲家・林哲司と鈴木康博の独占インタビューを放送! - (Page.6)
2人の出会いはヤマハの作曲編曲教室。林哲司は1973年にシンガーソングライターとしてデビュー、鈴木康博は1970年にオフコースとしてデビューし、それぞれ別の道を歩みながらも、日本の音楽シーンで確かな存在感を築いていきます。
お互いの音楽について“同じような音楽を聴いていた感じがする”“流行りを掴む感覚が素晴らしい”と語る2人。これまで1500曲以上の楽曲を制作してきた林は、シティポップブームのきっかけとなった松原みき『真夜中のドア〜stay with me』や、今回のシティポップ・スタジオLIVEにも出演する杉山清貴『悲しみがいっぱい』、さらに竹内まりや『September』などを手掛けた、まさにシティポップを代表する作曲家です。
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