嵐・松本潤が“幕末のカリスマ”松平容保役に!会津藩主としての威厳を感じるキャラクタームービーも公開 / 他 - (Page.6)

公開されたキャラクタームービーでは、藩主としての威厳と、時に見せる鋭い闘志を併せ持ち、土方を始めとする荒くれ者たちが「この人には敵わない」と感じる圧巻のオーラを放つ“幕末のカリスマ”松平容保を松本がドラマチックに体現している様が収められている。

 チーフプロデューサーの森井輝氏は「新撰組という、個性の塊のような荒くれ者たちが、なぜ最後まで忠義を尽くしたのか。佇まいと気迫、生き様でその理由を証明する今回の松平容保という役を、遜色なく演じることの出来るキャストが必要でした。松本潤さんが現場に現れた瞬間、現場の空気が一変。
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