上白石萌音、初のグルメフォトエッセイ集発売でまさかの反省!締切遅れ告白「全て私の怠惰によるところです」 - (Page.6)

また、エッセイの執筆については、「書きたいことがありすぎて、400字くらいに収めて帰っていたんですけど、すごく難しかったです」と苦労も告白。「新しい経験をさせてもらって、それを言語化する機会を毎回もらえたことで、いろいろ考える筋肉が鍛えられた感じがしています」と語った。

 一方で、締切について話が及ぶと、上白石は「いつも悩みすぎて、締切当日に滑り込みみたいな感じで提出していました」と苦笑い。さらに、締切を過ぎてしまったこともあったと明かし、回数を問われると「3、4回ってことにしておいていいですか?」と照れ笑いを浮かべた。
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