宇野昌磨、メダルの「重み」物理的に明かす「どれくらいかというと…」 - (Page.7)

フィギュアスケート男子元世界王者の宇野昌磨が18日にXで、「オリンピックのメダルの重み」を物理的に明かした。

 宇野は2022年北京オリンピック男子シングルで銅メダル、団体戦で銀メダルを獲得している。

 宇野はXで、「みんな口を揃えて言うオリンピックのメダルは重みが違うと」と触れつつ、自身が所有している北京五輪の銀メダルと銅メダルをスケールに乗せた写真を公開。

 写真によると、銀メダルが540グラムだった一方、銅メダルは455.5グラムとなっていた。

 宇野は、「どれくらいかというと肩がかなり凝る」とつづっていた。
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