新作映画『ゴジラ-0.0』、主人公・敷島役の神木隆之介と浜辺美波の続投が決定!ティザー映像も初公開 - (Page.7)

前作『ゴジラ-1.0』はアジア初となる第96回アカデミー賞視覚効果賞を受賞し、国内外の映画賞で50以上の最優秀賞を獲得するなど快挙を成し遂げた作品。「CinemaCon2026」では山崎監督自身の口から物語の詳細が語られ、「舞台は1949年・戦後復興期の日本。前作でのゴジラ襲撃から2年後の世界を舞台に、全く新しい厄災の物語が描かれる」と明かされた。

 神木は「僕の人生の大切な作品の一つである『ゴジラ-1.0』の2年後を舞台にした映画に参加することができてこの上ない幸せです。たくさんの方に愛されているゴジラ作品に参加させていただくプレッシャーは前作と変わらずありますが、観ていただいた皆様、ゴジラを愛している皆様に楽しんでいただけるように一生懸命尽くしました」とコメント。
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