坂本花織、初著書『氷上のダイヤモンド』を11月20日発売 - (Page.7)

坂本は4歳でフィギュアスケートを始め、五輪に3大会連続で出場した。北京大会で団体銀、個人銅、ミラノ・コルティナ大会では団体と個人で銀メダルを獲得。世界選手権では2022~2024年と2026年の計4度優勝し、2026年3月の世界選手権を最後に競技生活を終えた。

目次は「練習は嘘をつかない」「葛藤を乗り越えて」「『負けたくない』と『勝ちたい』の違い」「スケートよりも大切なこと」など全10章。
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