【JAPANESE NIGHT in Cannes 2026】登壇者が決定!斎藤工、永尾柚乃、松本まりか、そして気鋭の監督陣がカンヌに集結 - (Page.8)
木村太一(映画監督)
1987年生まれ。12歳で単身渡英し、映像制作を学ぶ。King GnuやColdplayなど、国内外のアーティストのミュージックビデオやドキュメンタリー映像を数多く手がけ、映画『AFTERGLOWS』で映画監督としてデビュー。第二作となる映画『FUJIKO』は、イタリア・Udineで開催されたFar East Film Festivalにて、最高賞である金賞(ゴールデン・マルベリー賞)と評論家賞(ブラック・ドラゴン賞)を受賞し、二冠を達成した。