綾瀬はるか「赤のボディコン」で法廷へ!日本初のハラスメント裁判を描く映画2026年公開 - (Page.8)

■松本穂香

「今回わたしは、綾瀬はるかさん演じる朝日先生の元で働く新人弁護士・藤野栞を演じました。朝日先生の考え方、生き様はたくさんの方に響くものがあると思います。いろんな色があっていい、いろんな形があっていい。男や女である前に私たちは一人の人間であり、その尊厳は守られるべきだと、この映画を観た一人一人が改めて個人を大切に思うきっかけになれば幸いです。」
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