“役満ボディ”の岡田紗佳、初のK-1ラウンドガールで大興奮「すごく迫力ありました」 - (Page.9)

さらに、「選手たちの表情がすごく近くで見れました。勝った選手ももちろんですが、負けた選手の悔しがっている表情も」と告げ、「私よりも圧倒的に屈強な方が本当に悔しそうに自分の足を叩いている姿などを見ると、私も競技のプロとしてすごくグッとくるものがありました」と、プロ雀士としての感想も明かした。

 ラウンドガールのパフォーマンスの自己採点を求められると、「多分、8000点ぐらいあるんじゃないですか」と麻雀に絡めた回答で笑いを誘った。

(執筆者:竹内みちまろ)
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