芳根京子、関西弁トーク炸裂!『私がビーバーになる時』大阪舞台挨拶 / 他 - (Page.2)

同作の日本版声優に決まった時の気持ちや家族、友人など周りの反響について聞かれた芳根は「オーディションを受けさせていただいたのですが、合否が出るまでドキドキしました。(マネージャーから役が)決まりましたと聞いたときは、やったー!もう、“嬉しい100%”みたいな感じだったのですが、次第に夢のディズニー&ピクサーの主人公の声を務めさせてもらうというプレッシャーと緊張で、すごくドキドキふわふわした日々を過ごしました。また、決まった時にまず母に報告をしました。
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