芳根京子、関西弁トーク炸裂!『私がビーバーになる時』大阪舞台挨拶 / 他 - (Page.3)

母が言うには、私は幼いころからから動物が好きで、とにかくあなたは動物になりたがっていて、パンダだったり、ネズミだったりとかそういう憧れをもっていたから、(同作のキャッチフレーズである)“今日から動物の世界の住人になります”夢が叶いましたね。おめでとう!と連絡がありました」と母親とのエピソードも教えてくれた。

 先日LAで行われたワールドプレミアに参加した芳根は、ダニエル・チョン監督やプロデューサーのニコル・パラディス・グリンドルと話し、“メイベル役を引き受けてくれてありがとう”という言葉をいただいたとのこと。
新着記事