【岡山理科大学】金子教授が手掛けた日本酒とワイン 仏の和酒コンクールで2年連続の栄誉 - (Page.9)

手掛けた酒が2年連続の栄誉に輝いた金子教授。左が「アルデバラン」、右が「純米-eme-エメー」手掛けた酒が2年連続の栄誉に輝いた金子教授。左が「アルデバラン」、右が「純米-eme-エメー」
手掛けた酒が2年連続の栄誉に輝いた金子教授。左が「アルデバラン」、右が「純米-eme-エメー」


 2017年から開催されているフランスの地で行うフランス人のための和酒コンクール「Kura Master」で、岡山理科大学ワイン発酵科学センター長の金子明裕教授が監修した、岡山県井原市産のブドウを使ったワイン「アルデバラン」(醸造元・横濱ワイナリー)が5月11日、マスカット・ベーリーA部門で金賞を受賞しました。

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